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導入事例

sXGPサービス導入事例

株式会社ミクシィ(競輪)

混信せずに
迫力ある映像伝送を実現

株式会社ミクシィではプライベートLTEである「sXGP」を用いて、競輪競技の映像伝送の試験を実施しました。
Wi-Fiでは混信し途切れることが課題となっていましたが、sXGPでは他通信との混信なく映像伝送が可能になりました。

ドーム型の自転車競技施設「TIPSTAR DOME CHIBA」にて開催されている「PIST6 Championship」のレース中継において、sXGPによる映像伝送を実施。
時速75kmにも及ぶ全出場選手の車両ハンドル部分にsXGP対応スマートフォンを搭載することで、よりタイムリーに迫力ある映像配信を実現しました。

通常のトラック外からのレース映像の中に選手と同じ目線の車載中継映像を差し込むことで、視聴者により一層レースの興奮を届けることが可能となりました。

実際にsXGPで映像伝送している動画がYouTubeにて公開

※2:20頃の車載カメラがsXGPを利用している無線伝送の映像


 

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